随筆筆写控え帳

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随筆筆写控え帳

  • 「セーラー服と四畳半 - 澁澤龍彦」中公文庫 少女コレクション序説
  • 「“荷風の最期-浅草尾張屋” - 新藤兼人新潮文庫 ボケ老人の孤独な散歩(103頁辺り) から
  • 「寿命は定まっている - 水野肇」中公文庫 夫と妻のための死生学 から
  • 「たったひとつの選択 - 色川武大」中公文庫 いずれ我が身も から
  • 「三上・三中 - 外山滋比古ちくま文庫 思考の整理学 から
  • 「貧乏物語 二の一 - 河上肇岩波文庫 貧乏物語 から
  • 「人生の秋 - 小此木啓吾」文春文庫 89年版ベスト・エッセイ集 から
  • 「郵便局の角で - 藤沢周平」文春文庫 小説の周辺 から
  • 「私のあいさつ(89・11) - 野村克也」文春文庫 巻頭随筆6 から
  • 「俳句は石垣のようなもの - 飯田龍太」中公文庫 思い浮ぶこと から
  • 「さっさと満足して死になさい - 中島義道新潮文庫 私の嫌いな10の人びと から
  • 「「ピーナツのなぞ」を追って - 東海林さだお」文春文庫 タコの丸かじり から
  • 「ネコロマンチシズム - 内田百閒」岩波文庫 日本近代随筆選3
  • 「モデルの弁 - 常磐新平」文春文庫 巻頭随筆3 から
  • 「死に対する恐れ - 水野肇」中公文庫 夫と妻のための死生学 から
  • 「鏡と鑑-『リチャード二世』 - 松岡和子」ちくま文庫 「もの」で読む入門シェイクスピア から
  • 「客室課マネジャー 小池幸子 - 村松友視」文春文庫 帝国ホテルの不思議 から
  • 尾崎紅葉 - 塚原渋柿園岩波文庫 幕末の江戸風俗 から
  • 「少女コレクション序説 - 澁澤龍彦」中公文庫 少女コレクション序説 から
  • 「時代を表現した化粧 - 楊逸(ヤン・イー)」文春文庫10年版ベスト・エッセイ集 から
  • 「ツッコミとボケ - 藤本義一」中公文庫 男の遠吠え から
  • 「東京なまり - 山本夏彦」文春文庫 完本文語文 から
  • 「イヤなやつ - 河盛好蔵新潮文庫 人とつき合う法 から
  • 枇杷の花 - 永井荷風岩波文庫 日本近代随筆選1 から
  • 「お茶漬けの味 - 北大路魯山人」中公文庫 魯山人味道 から
  • 「病気見舞ということ - 吉行淳之介ちくま文庫 吉行淳之介ベスト・エッセイ から
  • 「男はどんな風に性に目ざめるか - 北原武夫」旺文社文庫 告白的男性論 から
  • 「貧乏物語 一の一 - 河上肇岩波文庫 貧乏物語 から
  • 鴨長明と方丈の庵 - 中野幸次」文春文庫 清貧の思想 から
  • 「総支配人 定保英弥 - 村松友視」文春文庫 帝国ホテルの不思議 から
  • 「本のリズム、暮らしのテンポ - 角田光代岩波文庫編集部編 読書という体験から
  • 「鍋料理の話 - 北大路魯山人」中公文庫 魯山人味道 から
  • 「生きていた新撰組 - 太田俊穂」文春文庫 巻頭随筆 から
  • 「水のような - 吉行淳之介ちくま文庫 吉行淳之介ベスト・エッセイ から
  • 「“眼” - 王貞治」文春文庫 91年版ベスト・エッセイ集 から
  • 「アーロン収容所・まえがき ー 会田雄次」中公文庫 アーロン収容所 から