どうでもよいことですが、

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どうでもよいことですが、毎朝通過する上野駅に写真の温泉広告がたくさん貼ってあります。
ある年代以上には判り、それ以外の方には“何これ?”であろう。

冬枯れや巡査に吠ゆる里の犬(正岡子規)

個々の方が裕次郎や渡さんに似ているわけではないが、表情やポーズで、すばらしくそれらしくなっている!

昼も夜も似寄の汽車弁の旅(北野民夫)

宣伝効果は限定的かもしれないが、少なくと有名人は使っていないようなので制作費は抑えられたのかな?